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このサイトは,粉体工学会内に設置された,以下のいくつかの研究会(旧称・グループ会)の情報を開示し,連絡するための掲示版です。
■粒子帯電制御研究会 ■粉体ナノテクノロジー研究会 ■粒子径計測研究会 (closed) ■粉体基礎現象研究会 (closed) ■粉体物性分析測定研究会 (closed) 「開催情報」のタイムスタンプ(記事の投稿日時)を当該講演会の開催日に設定するように仕様を変更してみました。従って,開催情報記事をアップデートした時点では「未来の記事」が投稿されているように見えます。一方,左のカレンダーのスタンプが開催日に対応するようになります。一長一短あるとは思いますが,当面この仕様で運営してみようと思いますので宜しくお願いします。(2007.11.05 管理人)■上記仕様変更の結果,開催日の他イヴェントとの前後関係に依っては「新着情報」が下の方の記事になっている可能性があります。スクロールダウンするか,興味の対象であるカテゴリ(各研究会)項目をクリックして,新着情報があるかどうかご確認下さい。 もともと,これらの情報は,創価大学・山本研究室のサーバー上で公開されていましたが,最近このサーバーの調子がめっきり悪くなってしまい(2006年11月現在),情報公開に支障をきたしておりました。そこで,当面,テンポラリー或は試験的に,エキサイトブログ上で情報を公開しておくことにして運営しております。
2012年度第1回(通算第18回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。
今回は,一般社団法人日本粉体工業技術協会・静電気利用技術分科会(コーディネータ:同志社大学工学部教授・日高重助,副コーディネータ:創価大学工学部教授・松山達,代表幹事:ホソカワミクロン株式会社・畠中伸)との共催となります。 産官学から多数のご参加をお待ちしております。 (なお,粒子帯電制御研究会主催の講演会は,これまでどおり行う予定ですので,静電気利用技術分科会との共催が増えた分,情報交換の場および相互ネットワークがさらに広がることを期待しております。) ■日時:2012年 1月18日(水)13:00~17:00 ■場所:同志社大学/東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL 03-3516-7577 地図 http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ ■交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 ■参加費:粉体工学会 および 日本粉体工業技術協会 会員6,000円 / 非会員 8,000円(当日会場にて,ただし,大学・公立研究所関係者は無料) ※ 参加費は,当日会場にてお支払い願います。 【プログラム】
■申込方法 : 添付参加申込書に所定の事項をご記入の上,E-mailにて申込書記載の宛先までご送付下さい。 E-mail:shatanaka@hmc.hosokawa.com ■申込期限 : 2012年1月10日(火) 静電気利用技術分科会/粒子帯電制御研究会・参加申込書 申し込み・問い合わせ : 静電気利用技術分科会・平成23年度 第2回分科会担当:畠中伸 ホソカワミクロン(株) 粉体システム事業本部 技術統括部 〒173-0004 東京都 板橋区 板橋3丁目9番7号 TEL:(03)5248-5710 FAX:(03)5248-5710 E-mail:shatanaka@hmc.hosokawa.com 平成24年1月18日開催の静電気利用技術分科会に参加します。 日本粉体工業技術協会 : 協会会員 / 粉体工学会会員 / 非会員(該当する方に○、不明の場合は未記入でも結構です。) 貴社名 : ご所属 : お名前 : ご住所 : 〒 連絡先 : (TEL) (FAX) (E-mail) 懇親会 : 参加する・参加しない (希望する方に○)
平成23年度・第2回粉体ナノテクノロジー研究会開催のご案内
(粉体工業技術協会・微粒子ナノテクノロジー分科会と共催) 平成23年度第2回粉体ナノテクノロジー研究会として、産業技術総合研究所のご厚意により、下記要領にて開催致します。 ■日時:平成23年12月16日(金)13:30〜17:00 ■会場:愛知県産業労働センター(愛称:ウインクあいち)15階 http://www.winc-aichi.jp/ 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4番38号 TEL:052-571-6131 FAX:052-571-6132 (JR・地下鉄・名鉄・近鉄)名古屋駅より徒歩約2分。 【プログラム】
【申込先】 東京農工大学 岡野 雪 TEL&FAX: 042-388-7068 E-mail : yokano@cc.tuat.ac.jp 下記要領にてEmailもしくはFaxでお申し込み下さい。
【申込期限】平成23年12月10日(月) 当日申込も受け付けますが,会場準備の都合上,できるだけ事前申込をして頂きたく,ご協力をお願い申し上げます。
本年度第2回(通算第17回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。
今回は,有機・高分子粉体の電子状態ならびに帯電機構の解明に向けて,分子軌道法による計算,摩擦による高分子鎖の切断に基づく帯電モデル,光電子分析等の結果から得られた知見を共有する場とします。 産官学から多数のご参加をお待ちしております。 ■日時:2011年 12月9日(金)13:10~17:00 ■場所:同志社大学/東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL 03-3516-7577 地図 http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ ■交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 ■参加費:3000円(当日会場にて,ただし,大学および公立研究機関は1000円) 【プログラム】 13:10-14:10 「高分子接触帯電の計算化学的アプローチ」 (同志社大学・教授)白川善幸 氏 14:10-15:10 「粉体の摩擦帯電機構 —メカノアニオンからメカノラジカルへの電子移動反応—」 (静岡県立大学・教授)坂口眞人氏 氏 15:30-16:30 「光電子分析による有機材料の真因性・外因性電子準位の観測」 (千葉大学・教授)石井久夫 氏 16:30-17:00 総合討論 17:00-18:00 交流会(事前申込みは無料) 【講演概要】
■代表:松坂修二,副代表:松山達,幹事:白川善幸,綿野哲 ■参加の申し込み(連絡先):松坂 e-mail: matsu@cheme.kyoto-u.ac.jp 通算第17回粒子帯電制御研究会申し込み
2011年度第1回(通算第16回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。
今回は,接触帯電理論を分かりやすく解説するとともに,その応用性,拡張性について理解を深めていく場とします。産官学から多数のご参加をお待ちしております。 ■日時:2011年 6月22日(水)13:10~17:00 ■場所:同志社大学/東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL 03-3516-7577 地図→http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ ■交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 ■参加費:3000円(当日会場にて。ただし,大学および公立研究機関は1000円) 【プログラム】 13:10-13:55 「粒子の接触帯電理論(基礎)」 (京都大学教授)松坂修二 氏 13:55-14:40 「接触電位差に基づく粒子の電荷制御(応用)」 (京都大学教授)松坂修二 氏 15:00-15:45 「接触帯電の理論(展開)」 (創価大学教授)松山達 氏 15:45-16:30 「放電緩和の理論」 (創価大学教授)松山達 氏 16:30-17:00 総合討論 17:00-18:00 交流会(事前申込みの方は無料とします) 【講演概要】
■代表:松坂修二,副代表:松山達,幹事:白川善幸,綿野哲 ■参加の申し込み(連絡先):下記内容をe-mailにてお申し込み下さい: 松坂 e-mail: matsu@cheme.kyoto-u.ac.jp 通算第16回粒子帯電制御研究会申し込み 1.お名前: 2.所属: 3.連絡用メールアドレス:(送信メールアドレスと異なる場合のみ) 4.交流会 「出席・欠席」のいずれかを記入 3月に開催中止しました(下の)帯電制御研究会を改めて6月に開催するものです。前回申し込みされた方も,改めてメールにてお申し込みのご連絡を下さいますようお願い申し上げます。 【講演会中止のお知らせ】 東日本大地震に関連して,関東圏での計画停電実施や交通機関の運行調整など,状況は残念ながら未だ若干不安定です。そのため,3月25日に開催を予定しておりました下記講演会を中止致します。 ご参加を予定されていた皆様には,大変申し訳ありませんが,何卒ご理解下さいますよう,お願い申し上げます。 2011年度第1回(通算第16回)粒子帯電制御研究会開催のご案内 2011年度第1回(通算第16回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。 今回は,接触帯電理論を分かりやすく解説するとともに,その応用性,拡張性について理解を深めていく場とします。産官学から多数のご参加をお待ちしております。 ■日時:2011年 3月25日(金)13:10~17:00 ■場所:同志社大学/東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL 03-3516-7577 地図→http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ ■交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 ■参加費:3000円(当日会場にて。ただし,大学および公立研究機関は1000円) 【プログラム】 13:10-13:55 「粒子の接触帯電理論(基礎)」 (京都大学教授)松坂修二 氏 13:55-14:40 「接触電位差に基づく粒子の電荷制御(応用)」 (京都大学教授)松坂修二 氏 15:00-15:45 「接触帯電の理論(展開)」 (創価大学教授)松山達 氏 15:45-16:30 「放電緩和の理論」 (創価大学教授)松山達 氏 16:30-17:00 総合討論 17:00-18:00 簡単な懇親会(事前申込みの方は無料とします) 【講演概要】
■代表:松坂修二,副代表:松山達,幹事:白川善幸,綿野哲 ■参加の申し込み(連絡先):下記内容をe-mailにてお申し込み下さい: 松坂 e-mail: matsu@cheme.kyoto-u.ac.jp 通算第16回粒子帯電制御研究会申し込み 1.お名前: 2.所属: 3.連絡用メールアドレス:(送信メールアドレスと異なる場合のみ) 4.懇親会 「出席・欠席」のいずれかを記入
平成23年度・第1回粉体ナノテクノロジー研究会開催のご案内
(粉体工業技術協会・微粒子ナノテクノロジー分科会と共催) 平成23年度第1回粉体ナノテクノロジー研究会を「ナノ材料の創成と応用」をテーマに栗本鐵工所のご厚意により,下記要領にて開催致します。講演では,ナノ粒子の合成・構造制御・分散・パターン構造形成等についての最新の成果を若手研究者に発表して頂きます。 ■日時:平成23年1月24日(月) 13:00~17:00 ■会場:株式会社 栗本鐵工所 大阪市住之江区柴谷2丁目8番45号 (電話06-6686-3235) 詳細・交通手段はホームページhttp://www.kurimoto.co.jp/をご覧下さい。 【分科会プログラム】
■参加費(懇親会への参加・不参加にかかわらず,同額とさせて頂きます。当日申し受けます) 粉体工学会会員 無料 非会員 8,000円 ■申込先 東京農工大学 岡野 雪 TEL&FAX: 042-388-7068 E-mail : yokano@cc.tuat.ac.jp 下記要領にて,Emailでお申し込み下さい。 【申込期限:平成23年1月17日(月)】 平成23年度・第1回 粉体ナノテクノロジー研究会 参加申込 ■氏名: ■会員種別:(粉体工学会/粉体工業技術協会/非会員) ■会社名: ■部署・役職: ■住所: ■TEL: ■FAX: ■e-mail: (個人情報の名簿記載を希望されない場合は予めその旨お知らせおき下さい) ■講演回出欠:(出席/欠席) ■懇親会出欠:(出席/欠席)
2010年度第2回(通算第15回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。 産官学から多数のご参加をお待ちしております。
■協賛:粉体塗装研究会 ■日時:2010年 8月30日(月)13:10~17:00 ■場所:同志社大学/東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL:03-3516-7577 http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ ■交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 ■参加費:2000円(当日会場にて,ただし,大学および公立研究機関は1000円) 【講演会プログラム】 ■13:10-13:40「静電粉体塗装に関する最近の話題」 (粉体塗装研究会 会長)竹内学氏 ■13:40-14:30「静電粉体塗装プロセスにおける最新技術動向」 (旭サナック株式会社 塗装機械事業部 技術開発部 次長)柳田建三氏 ■14:50-15:40「粉体塗装システム」 (日本パーカライジング株式会社 プラント事業部アイオニクス部 担当部長)森田忠夫氏 ■15:40-16:30「メタリック粉体塗料について」 (大日本塗料株式会社 金属焼付塗料事業部 チームリーダー)山本義明氏 ■16:30-17:00 総合討論 ■17:00-19:00【懇親会】 【講演概要】 「静電粉体塗装に関する最近の話題」 静電粉体塗装は無公害、省資源の塗装技術として近年注目を集めている。 本講演では,続く3件の講演の序章として,静電粉体塗装の原理,特徴を述べる。 また,いくつかの最近の話題を紹介する。 「静電粉体塗装プロセスにおける最新技術動向」 静電粉体塗装プロセスにおいて,粉体塗料の荷電方法として広く採用されてい る「コロナ帯電方式」と「摩擦帯電方式」について概説し,「塗着効率の向上」と 「優れた塗膜外観」を両立する上で解決すべき技術的課題と対策について解説する。 その他,粉体塗装ガン以外で重要な周辺機器(定量供給装置、自動塗装機器 等)についても概説する。 「粉体塗装システム」 環境に優しい粉体塗装は,無溶剤の塗装方法である。一方, 1)塗料の色替えに時間がかかる,2)薄塗りができない, 3)塗装面の平滑性が劣るなどの課題があるが,①溶剤塗装並の短時間色替え可能なブース②帯電量を向上したパルス荷電式ガン及び塗料の使用量を削減する定量供給機を装着した最新の粉体塗装システムについて紹介する。 「メタリック粉体塗料について」 VOC(揮発性有機化合物)規制の施行に伴い,溶剤排出がなく, 塗料の回収再利用が可能な粉体塗料への転換は進みつつある。 代表的な意匠性塗料であるメタリック塗料においても粉体化は着実に普及しはじめ, さまざまな用途での採用,検討がなされている。 メタリック粉体塗料は,アルミ顔料の含有により,意匠性,塗装作業性, 回収再利用等でソリッド系塗料とは異なる課題が発生するが, アルミ顔料のボンディング処理技術により改善されつつあり, 開発状況を報告する。 ■代表:松坂修二,副代表:松山達,幹事:白川善幸,綿野哲,特別幹事:竹内 学 ■参加の申し込み(連絡先):松坂 e-mail: matsu@cheme.kyoto-u.ac.jp (以下の情報を記入の上,電子メールにてご連絡・お申し込み下さい) ———————————————— 通算第15回粒子帯電制御研究会申し込み 1.お名前: 2.所属: 3.連絡用メールアドレス:(送信メールアドレスと異なる場合のみ) 4.懇親会 「出席・欠席」のいずれかを記入 ———————————————— 最新情報につきましては,以下のウェッブサイトもご確認ください。 http://www.cheme.kyoto-u.ac.jp/9koza/G_electrostatics/default.html
2010年度第1回(通算第14回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。分野は問いませんので,産官学から多数ご参加ください。
■日時:2010年 3月23日(火)13:00~17:00 ■場所:同志社大学/東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL 03-3516-7577 交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 地図→http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ ■参加費:3000円(当日会場にて,ただし,大学および公立研究機関は1000円) 【講演プログラム】(13:10~17:00)
■尚,講演会終了後,簡単な懇親会(17:00~19:00)を予定しています。 講演会への参加の申し込み(連絡先): 松坂 e-mail: matsu@cheme.kyoto-u.ac.jp 最新情報は,以下のホームページもご確認ください。 http://www.cheme.kyoto-u.ac.jp/9koza/G_electrostatics/default.html 粉体工学会・粒子径計測研究会 合同粉体計測シンポジウム 「粒子径,粒子特性評価のための標準粒子—現状と方向性」 粉体製品の高度化に伴い,粒子特性計測における高い精度や確度の管理が求められています.必要な確度/精度を確保するためには,測定法の質の評価が重要であり,その評価には「標準粒子」や「検定粒子」が必要になります.これらを背景に現在,業界団体やISO等で「標準粒子」の開発や規格化が進められています. そこで,今回,標準粒子の現状と今後の方向性を探るシンポジウムを下記の通り,企画しました.シンポジウムでは,標準粒子に求められる要件やその評価において問題となる不確かさに関する基本的な話題から,現在開発されている標準粒子と今後の動向について講演と討論を通じて探ります. 粉体特性解析に携わる技術者・研究者をはじめ,多くの方々の御参加をお待ちしています. ■主催: 化学工学会・粒子流体部会粉体プロセス分科会 粉体工学会・粒子径計測研究会 ■日時: 2009年12月10日(木)10時〜16時 ■場所: 飯田橋レインボービルA会議室 (JR飯田橋駅,東京メトロ飯田橋駅) http://www.ienohikariss.co.jp/bld/index.html 【講演プログラム】 (10:00-10:40)講演1 標準粒子とは 1「計測・校正における不確かさとは─トレーサビリティと不確かさ」 ((独)産総研・小池昌義) (10:40-11:05)講演2 標準粒子へのニーズ 2「粒子径,粒子特性評価における標準粒子—そのニーズ」 ((株)島津製作所・丸山充) (11:05-11:45)講演3 標準粒子とは 3「標準粒子としての要件は何かートレーサビリティに関する規格:ISO 17025, ISO GUIDE 34 and 35」 ((財)日本適合性認定協会・柿田和俊) (11:45-12:45)昼食 (12:45-14:45)講演4 標準粒子の現状 4.1「単分散標準粒子—標準粒子の粒径値づけと国際比較」 ((独)産総研・高畑圭二) 4.2「単分散標準粒子—粒径・粒子数濃度標準粒子の開発と利用」 ((株)JSR・日方幹雄) 4.3「多分散の標準粒子の開発」 (広島大学大学院・吉田英人) (14:45-15:00)休憩 (15:00-15:30) 4.4「ナノテクと標準粒子(CNTなど)」 ((独)産総研・水野耕平) (15:30−16:00)総合討論—今後の標準粒子開発,規格化の方向性 ■参加費:会員無料,非会員1,000円 ■申込・連絡先:遠藤茂寿(独)産業技術総合研究所 e-mail:s-endoh@aist.go.jp tel: 029-861-8083, fax: 029-861-8457
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