|
カテゴリ
タグ
検索
以前の記事
2013年 12月
2012年 08月 2012年 06月 2012年 03月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 06月 2011年 03月 2011年 01月 2010年 08月 2010年 03月 2009年 12月 2009年 09月 2009年 05月 2009年 03月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 04月 2006年 12月 2006年 11月 最新のコメント
最新のトラックバック
ライフログ
リンク
ファン
|
このサイトは,粉体工学会内に設置された,以下のいくつかの研究会(旧称・グループ会)の情報を開示し,連絡するための掲示版です。
■粒子帯電制御研究会 ■粉体ナノテクノロジー研究会 ■粒子径計測研究会 (closed) ■粉体基礎現象研究会 (closed) ■粉体物性分析測定研究会 (closed) 「開催情報」のタイムスタンプ(記事の投稿日時)を当該講演会の開催日に設定するように仕様を変更してみました。従って,開催情報記事をアップデートした時点では「未来の記事」が投稿されているように見えます。一方,左のカレンダーのスタンプが開催日に対応するようになります。一長一短あるとは思いますが,当面この仕様で運営してみようと思いますので宜しくお願いします。(2007.11.05 管理人)■上記仕様変更の結果,開催日の他イヴェントとの前後関係に依っては「新着情報」が下の方の記事になっている可能性があります。スクロールダウンするか,興味の対象であるカテゴリ(各研究会)項目をクリックして,新着情報があるかどうかご確認下さい。 もともと,これらの情報は,創価大学・山本研究室のサーバー上で公開されていましたが,最近このサーバーの調子がめっきり悪くなってしまい(2006年11月現在),情報公開に支障をきたしておりました。そこで,当面,テンポラリー或は試験的に,エキサイトブログ上で情報を公開しておくことにして運営しております。
本年度第3回(通算第20回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。今回は,外添による粒子帯電制御の最近の気になる話題について情報を共有し,討論する場とします。産官学から多数のご参加をお待ちしております。
■協賛:日本粉体工業技術協会・静電気利用技術分科会 ■日時:2012年8月8日(水)13:10~17:00 ■場所:同志社大学・東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL 03-3516-7577 地図 http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ 交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 ■参加費:3000円(当日会場にて。ただし,大学および公立研究機関は1000円) 【講演プログラム】 13:10~17:00
(会場準備のため,交流会への参加の有無もご連絡ください) 通算第20回粒子帯電制御研究会申し込み 1.名前: 2.所属: 3.連絡用メールアドレス:(送信メールアドレスと異なる場合,あるいは複数名でのお申し込みの場合) 4.交流会:「出席・欠席」のいずれかを記入 最新情報は,以下のホームページをご確認ください。 http://www.cheme.kyoto-u.ac.jp/9koza/G_electrostatics/default.html 代表:松坂修二,副代表:松山 達,幹事:白川善幸,綿野 哲
ポスターセッション及びパネル展示の募集のお願い
及び、見学講演会参加の御案内 粉体工学会・粉体ナノテクノロジー研究会 代表世話人 神谷秀博 共催:(社)日本粉体工業技術協会 ・微粒子ナノテクノロジー分科会 今年6月18〜22日、ドイツフランクフルトで開催されますドイツ化学会(DECHEMA)主催の国際展示会、ACHEMAにおいて、6月19・20日の二日間、日独の合同国際フォーラム「International Powder and Nanotechnology Forum, IPNF2012」を企画いたしました。本国際フォーラムは、ゲスト企画としてACHEMAのパンフレットにも大きく扱われています(下記URLのp. 54に開催趣旨、 p. 23, 29にOralの講演プログラムが掲載されております)。 http://www.achema.de/downloads/programm_ac2012_e/programm_e.html この国際フォーラムの後、本研究会と協会ナノテク分科会共催企画として、ドイツビックケミー社本社(21日)、ケルン大学(22日)見学会も企画いたしました。ドイツ化学会、企業も、日本との連携を意識しており、この機会に交流を深めたいと思います。 本国際フォーラムと同時にACHEMA期間中、展示会場に本会議実行委員会の展示スペースを無償提供いただきました。この展示スペースでの企業、研究機関、大学のパネル展示、またはポスターによる研究紹介(19、20日の講演会で5分間のスピーチ紹介も予定しております)を募集します。この展示、ポスターセッションについては以下の参加費を申し受けますが、この経費は、展示用ブースの制作費(約150万円の見込み)に充てます。 是非とも展示、ポスターセッションへの申込ご検討下さい。 <粉体・ナノテクノロジー国際フォーラム2012> 【主催】IPNF2012実行委員会 【共催】ドイツ:プロセスネット 【協賛】 ドイツ側:DECHEMA、ドイツ在日商工会議所 日本側: (一社)日本粉体工業技術協会(粒子加工技術分科会・微粒子ナノテクノロジー分科会・晶析分科会、湿式プロセス分科会)・粉体工学会(国際交流委員会、製剤と粒子設計部会、粉体ナノテクノロジー研究会・晶析研究会)・(公社)化学工学会を予定 ■開催日時:2012年6月19日(火)、20日(水) ■開催場所:ACHEMA(フランクフルトメッセ)講演会場内 (Congress Center Lecture hall "Spektrum") 1.ポスター発表・展示参加費: (パネル展示会場で2日間のみ展示、ポスターセッションは19日夕方、5分間のShort presentation,20日12時半〜14時まで軽昼食を取りながら開催予定) ■企業¥30,000-(Day ticket 30ユーロ3枚含む) ■大学・公的機関¥10,000-(Day ticket 30ユーロ3枚含む) 技術交流・情報交換会(6月19日夕)(計画中;費用別途) 2.パネル展示・パネル参加費: (ACHEMA期間中、ACHEMA展示会場[Hall 5.1 D9]に約30平方メートルのブースを設置、パネル、カタログ等展示及び情報交換場所の提供) パネル数25~40枚(ポスター含む) ■企業¥80,000-(Day ticket 30ユーロ10枚含む) ■公的機関等40,000-(Day ticket 30ユーロ10枚含む) 3.ポスターとパネルの両方参加の場合は企業¥100,000-(Day ticket 30ユーロ15枚含む) 【見学会】(参加費別途、詳細は下記連絡先まで) 6月21日(木) ビックケミー社訪問(21,22日はデユセルドルフに宿泊予定) 6月22日(金) ケルン大学訪問 (18日〜21日のフランクフルト宿泊、21日〜23日デユセルドルフ宿泊の予約は、分科会事務局でご用意いたします。21、22日の訪問参加の場合は、特に指定のホテルに宿泊下さい。参加者多数の場合は、日本からのツアーを企画いたしますので、下記締切までに問い合わせください) ■展示・ポスター・パネル・見学会等参加申し込み期限:2012年4月30日 ■見学会、交流会等の参加(現地参加も)を歓迎いたします。(別途参加費用を申し受けます) 【お問い合わせ先】 東京農工大学 神谷研究室 秘書 岡野 雪 e-mail:yokano@cc.tuta.ac.jp TEL&FAX: 042-388-706 【粉体・ナノテクノロジー国際フォーラム・講演プログラム】 <第1日:6月19日(火)>
本年度第2回(通算第19回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。今回は,高分子摩擦帯電の最近の気になる話題について情報を共有し,討論する場とします。
産官学から多数のご参加をお待ちしております。 ■協賛:日本粉体工業技術協会・静電気利用技術分科会 ■日時:2012年 3月26日(月)13:10~17:00 ■場所:同志社大学/東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL 03-3516-7577 地図 http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ ■交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 ■参加費:3000円(当日会場にて,ただし,大学および公立研究機関は1000円) ※当日 会場にてお支払い願います。 【講演プログラム】
1.「帯電量測定用標準キャリアによるトナー帯電量の標準化とトナー帯電特性評価」 日本画像学会技術委員会トナー技術部会では,トナーの摩擦帯電電荷量の値を誰もが共通の値として取扱うことが出来るようにと,1998年にトナー帯電量の測定標準を制定し,それ以後もトナー帯電量測定の標準化に関する種々の取組みを行ってきている。ここでは,その活動経緯と,摩擦帯電序列上のトナー(及び粉体)の位置を決めるために選定した標準キャリアに関して,またそれを用いたトナーの帯電特性評価に関して説明する。 2.「電荷緩和モデルに基づくトナーの帯電機構」 トナーの帯電量はどのような過程を経て決まるのか,主に単成分の擬似トナーを対象に研究を行っている。電磁波による放電過程の観察,帯電量の電界依存性など,実験結果を報告するとともに,擬似トナーの帯電量を,仕事関数差を起電力とする接触帯電,放電による電荷緩和,の二つを仮定したモデル(電荷緩和モデル)により定量的に解析することを試みたので議論を行いたい。 3.「帯電水の介在を仮定した高分子フィルムの摩擦帯電機構」 絶縁性高分子の摩擦帯電の機構論については未だ統一した見解が得られていない。講演者のグループは,高分子フィルムと金属キャリアの摩擦を行い,独自の摩擦帯電モデルを展開している。すなわち,キャリア吸着水の摩擦により帯電水が生じ,それが高分子の電子状態を変えるとする。その電子状態の変化によりキャリア・高分子間の電子授受が促進され,帯電が生じるというものである。本講演ではそのモデルの詳細と実験例について述べる。 ■代表:松坂修二,副代表:松山達,幹事:白川善幸,綿野哲 ■参加の申し込み(連絡先)松坂 e-mail: matsu@cheme.kyoto-u.ac.jp 通算第19回粒子帯電制御研究会申し込み 1.名前: 2.所属: 3.連絡用メールアドレス:(送信メールアドレスと異なる場合,あるいは複数名でのお申し込みの場合) 4.交流会:「出席・欠席」のいずれかを記入
2012年度第1回(通算第18回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。
今回は,一般社団法人日本粉体工業技術協会・静電気利用技術分科会(コーディネータ:同志社大学工学部教授・日高重助,副コーディネータ:創価大学工学部教授・松山達,代表幹事:ホソカワミクロン株式会社・畠中伸)との共催となります。 産官学から多数のご参加をお待ちしております。 (なお,粒子帯電制御研究会主催の講演会は,これまでどおり行う予定ですので,静電気利用技術分科会との共催が増えた分,情報交換の場および相互ネットワークがさらに広がることを期待しております。) ■日時:2012年 1月18日(水)13:00~17:00 ■場所:同志社大学/東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL 03-3516-7577 地図 http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ ■交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 ■参加費:粉体工学会 および 日本粉体工業技術協会 会員6,000円 / 非会員 8,000円(当日会場にて,ただし,大学・公立研究所関係者は無料) ※ 参加費は,当日会場にてお支払い願います。 【プログラム】
■申込方法 : 添付参加申込書に所定の事項をご記入の上,E-mailにて申込書記載の宛先までご送付下さい。 E-mail:shatanaka@hmc.hosokawa.com ■申込期限 : 2012年1月10日(火) 静電気利用技術分科会/粒子帯電制御研究会・参加申込書 申し込み・問い合わせ : 静電気利用技術分科会・平成23年度 第2回分科会担当:畠中伸 ホソカワミクロン(株) 粉体システム事業本部 技術統括部 〒173-0004 東京都 板橋区 板橋3丁目9番7号 TEL:(03)5248-5710 FAX:(03)5248-5710 E-mail:shatanaka@hmc.hosokawa.com 平成24年1月18日開催の静電気利用技術分科会に参加します。 日本粉体工業技術協会 : 協会会員 / 粉体工学会会員 / 非会員(該当する方に○、不明の場合は未記入でも結構です。) 貴社名 : ご所属 : お名前 : ご住所 : 〒 連絡先 : (TEL) (FAX) (E-mail) 懇親会 : 参加する・参加しない (希望する方に○)
平成23年度・第2回粉体ナノテクノロジー研究会開催のご案内
(粉体工業技術協会・微粒子ナノテクノロジー分科会と共催) 平成23年度第2回粉体ナノテクノロジー研究会として、産業技術総合研究所のご厚意により、下記要領にて開催致します。 ■日時:平成23年12月16日(金)13:30〜17:00 ■会場:愛知県産業労働センター(愛称:ウインクあいち)15階 http://www.winc-aichi.jp/ 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4番38号 TEL:052-571-6131 FAX:052-571-6132 (JR・地下鉄・名鉄・近鉄)名古屋駅より徒歩約2分。 【プログラム】
【申込先】 東京農工大学 岡野 雪 TEL&FAX: 042-388-7068 E-mail : yokano@cc.tuat.ac.jp 下記要領にてEmailもしくはFaxでお申し込み下さい。
【申込期限】平成23年12月10日(月) 当日申込も受け付けますが,会場準備の都合上,できるだけ事前申込をして頂きたく,ご協力をお願い申し上げます。
本年度第2回(通算第17回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。
今回は,有機・高分子粉体の電子状態ならびに帯電機構の解明に向けて,分子軌道法による計算,摩擦による高分子鎖の切断に基づく帯電モデル,光電子分析等の結果から得られた知見を共有する場とします。 産官学から多数のご参加をお待ちしております。 ■日時:2011年 12月9日(金)13:10~17:00 ■場所:同志社大学/東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL 03-3516-7577 地図 http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ ■交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 ■参加費:3000円(当日会場にて,ただし,大学および公立研究機関は1000円) 【プログラム】 13:10-14:10 「高分子接触帯電の計算化学的アプローチ」 (同志社大学・教授)白川善幸 氏 14:10-15:10 「粉体の摩擦帯電機構 —メカノアニオンからメカノラジカルへの電子移動反応—」 (静岡県立大学・教授)坂口眞人氏 氏 15:30-16:30 「光電子分析による有機材料の真因性・外因性電子準位の観測」 (千葉大学・教授)石井久夫 氏 16:30-17:00 総合討論 17:00-18:00 交流会(事前申込みは無料) 【講演概要】
■代表:松坂修二,副代表:松山達,幹事:白川善幸,綿野哲 ■参加の申し込み(連絡先):松坂 e-mail: matsu@cheme.kyoto-u.ac.jp 通算第17回粒子帯電制御研究会申し込み
2011年度第1回(通算第16回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。
今回は,接触帯電理論を分かりやすく解説するとともに,その応用性,拡張性について理解を深めていく場とします。産官学から多数のご参加をお待ちしております。 ■日時:2011年 6月22日(水)13:10~17:00 ■場所:同志社大学/東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL 03-3516-7577 地図→http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ ■交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 ■参加費:3000円(当日会場にて。ただし,大学および公立研究機関は1000円) 【プログラム】 13:10-13:55 「粒子の接触帯電理論(基礎)」 (京都大学教授)松坂修二 氏 13:55-14:40 「接触電位差に基づく粒子の電荷制御(応用)」 (京都大学教授)松坂修二 氏 15:00-15:45 「接触帯電の理論(展開)」 (創価大学教授)松山達 氏 15:45-16:30 「放電緩和の理論」 (創価大学教授)松山達 氏 16:30-17:00 総合討論 17:00-18:00 交流会(事前申込みの方は無料とします) 【講演概要】
■代表:松坂修二,副代表:松山達,幹事:白川善幸,綿野哲 ■参加の申し込み(連絡先):下記内容をe-mailにてお申し込み下さい: 松坂 e-mail: matsu@cheme.kyoto-u.ac.jp 通算第16回粒子帯電制御研究会申し込み 1.お名前: 2.所属: 3.連絡用メールアドレス:(送信メールアドレスと異なる場合のみ) 4.交流会 「出席・欠席」のいずれかを記入 3月に開催中止しました(下の)帯電制御研究会を改めて6月に開催するものです。前回申し込みされた方も,改めてメールにてお申し込みのご連絡を下さいますようお願い申し上げます。 【講演会中止のお知らせ】 東日本大地震に関連して,関東圏での計画停電実施や交通機関の運行調整など,状況は残念ながら未だ若干不安定です。そのため,3月25日に開催を予定しておりました下記講演会を中止致します。 ご参加を予定されていた皆様には,大変申し訳ありませんが,何卒ご理解下さいますよう,お願い申し上げます。 2011年度第1回(通算第16回)粒子帯電制御研究会開催のご案内 2011年度第1回(通算第16回)粒子帯電制御研究会を,以下のとおり開催いたします。 今回は,接触帯電理論を分かりやすく解説するとともに,その応用性,拡張性について理解を深めていく場とします。産官学から多数のご参加をお待ちしております。 ■日時:2011年 3月25日(金)13:10~17:00 ■場所:同志社大学/東京オフィス 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日本ビルヂング5階566区 TEL 03-3516-7577 地図→http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/tokyo_o/ ■交通:JR「東京」駅八重洲北口又は新幹線日本橋口から徒歩5分 ■参加費:3000円(当日会場にて。ただし,大学および公立研究機関は1000円) 【プログラム】 13:10-13:55 「粒子の接触帯電理論(基礎)」 (京都大学教授)松坂修二 氏 13:55-14:40 「接触電位差に基づく粒子の電荷制御(応用)」 (京都大学教授)松坂修二 氏 15:00-15:45 「接触帯電の理論(展開)」 (創価大学教授)松山達 氏 15:45-16:30 「放電緩和の理論」 (創価大学教授)松山達 氏 16:30-17:00 総合討論 17:00-18:00 簡単な懇親会(事前申込みの方は無料とします) 【講演概要】
■代表:松坂修二,副代表:松山達,幹事:白川善幸,綿野哲 ■参加の申し込み(連絡先):下記内容をe-mailにてお申し込み下さい: 松坂 e-mail: matsu@cheme.kyoto-u.ac.jp 通算第16回粒子帯電制御研究会申し込み 1.お名前: 2.所属: 3.連絡用メールアドレス:(送信メールアドレスと異なる場合のみ) 4.懇親会 「出席・欠席」のいずれかを記入
平成23年度・第1回粉体ナノテクノロジー研究会開催のご案内
(粉体工業技術協会・微粒子ナノテクノロジー分科会と共催) 平成23年度第1回粉体ナノテクノロジー研究会を「ナノ材料の創成と応用」をテーマに栗本鐵工所のご厚意により,下記要領にて開催致します。講演では,ナノ粒子の合成・構造制御・分散・パターン構造形成等についての最新の成果を若手研究者に発表して頂きます。 ■日時:平成23年1月24日(月) 13:00~17:00 ■会場:株式会社 栗本鐵工所 大阪市住之江区柴谷2丁目8番45号 (電話06-6686-3235) 詳細・交通手段はホームページhttp://www.kurimoto.co.jp/をご覧下さい。 【分科会プログラム】
■参加費(懇親会への参加・不参加にかかわらず,同額とさせて頂きます。当日申し受けます) 粉体工学会会員 無料 非会員 8,000円 ■申込先 東京農工大学 岡野 雪 TEL&FAX: 042-388-7068 E-mail : yokano@cc.tuat.ac.jp 下記要領にて,Emailでお申し込み下さい。 【申込期限:平成23年1月17日(月)】 平成23年度・第1回 粉体ナノテクノロジー研究会 参加申込 ■氏名: ■会員種別:(粉体工学会/粉体工業技術協会/非会員) ■会社名: ■部署・役職: ■住所: ■TEL: ■FAX: ■e-mail: (個人情報の名簿記載を希望されない場合は予めその旨お知らせおき下さい) ■講演回出欠:(出席/欠席) ■懇親会出欠:(出席/欠席)
|